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非公認戦隊アキバレンジャー #5.

「イタイタ☆イエローママ」


ゆめりあさんの本名が物凄く「普通」だったことに
驚き。それ以上に。

ママン、サトシの中の人w。有難う、
「歌舞伎町(ry)、ゲットだぜ!」こんなポケモンが
いてもおかしくないというか。これだけで満腹です有難うw。
(で、これがアドリブってどんだけwwww)

ゆめりあさんのママンが、彼女の「24歳」の誕生日を
祝うために「山梨」から上京してくる、という話から。

信夫、例によって、「戦隊博学オタク知識」より(こr)
「戦隊シリーズ的に必須不可欠な」上京親ネタを
御披露目。そういえば、ほぼ
「戦隊活動に反対な」皆さんだったな。
(戦隊だけでなく、レスキューフォースでも然り。)
でも、ゆめりあママンさんは、そんなことない人らしく。

ゆめりあさんの自宅にて。
…押入れ!思い当たるところのある人は多かろうw。
(自分もそうだったw)
でも、雅子ママンが「今のゆめりあさんと同じコス」で
部屋に来た時の、ゆめりあさんの表情が何気に微妙;。

ゆめりあママン=雅子さんは、かつて
「雅」のレイヤーネームで、一世風靡されたそうな。
(博士も検索して、どうやら間違いではない、と確認
したものの。何気に怪訝)
つまり、ゆめりあさんの「そういうところ」は、全て
ママンの「英才教育」の賜物だというw。

で、いきなりバトル。グリリバ声の係長さん、再び。
「再生怪人は、オリジナルより弱いと相場が!」
@信夫。
アキバをホストの街にするために、再度登場だそうで。
で、何故か強いw。アキバイエローさんが悉くやられた
そのときに。

「娘のピンチを救うため!」熟女戦士登場。(おい)
変身シーンから決まってます、ママンw。
声はともかく、(おい)、バトルも様になっている。
その理由が、
「ミス・アメリカのレイヤーだった。」から、
というのが、物凄く説得力あるんですがw。
(あのー;凄いんですけど;。白レオタ+生脚;)
最後は、
「バブルの女、舐めんな!」
…そうか、そういえばそうでした。つか、美味しいとこ
攫って行き過ぎでしょw。

とさんざ盛り上げたところで。
実は、5年前にママンは急死されていたことを暴露。
つまり、あの「ママン」は、ゆめりあさんの妄想に、
心の中で生きているママンがコラボした結果だという。
…ここで泣かせますか、非公認。(おい)
やるじゃないですか。笑いと涙をてんこ盛りだなんて。
でラストはゆめりあさんの顔面ケーキで締め、なんて。
これが「非公認」だなんて、贅沢すぎる。(おい)

次回。
まさかの新堀御大降臨。
どこが「非公認」なんだと小一時間www。
良いぞもっとやれwww。

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