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機動戦士ガンダムAGE #3.

「ゆがむコロニー」

ユリンが余りにも「山田」といわれてるので、
改めて「WORKING!!」をみてみると。
…うん、やっぱり「山田」だw。

ということで。どうやらシリーズ構成の方が
自らハードルあげた、とかで話題になっていた
「第3話」感想です。

コロニー避難中の大アクシデント。このままでは
大破して。そんな中、身体を張って局面打破したのが
身寄りのなくなったフリットを引き取って育ててくれた
お爺様。
「哀れんだ」からではなく、
「彼の血筋と、引き継がれているはずのスキル」
への先行投資だったそうですが。

製造途中のガンダムを見て、
「救世主なんだ」と言い切るちびフリット。
まっすぐ信じてるところが、これからを予感
させてくれてます。

で、今の彼は。

ユリンさんを相変わらず膝に乗せての戦闘中。
しかし。少し前にあった「ガンダム展」に行かれた
方ならお分かりでしょうが、「ガンダムのコックピット」って

凄く狭い。
(模型があったんです。実物大RX-78操縦席の)

あの中で、膝に女の子一人乗せてるというのも
大概ですが、その上に、

ユリンさん、しょっちゅう手を重ねてきてるw。
精神ダイレクトコンタクト、なんでしょう。
普通にNTっぽいです。でも、あれだけUEの動きを
見切れるのだから、もしかしたらあっち方面の
関係者、という可能性も。

実はユリンとエリーの一騎打ち(おい)が
楽しみだったのですが、ユリンさんがここでも
スキル発揮?して修羅場を回避w。
こうなると、幼なじみなのに不憫だ;
>エリー。

で、次回の引きに、銀髪犬耳髪wで小野D声の
お兄さんが登場。

実はこの展開、嫌いじゃないです。なので、
ぼちぼち視聴していこうかと。

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