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魔術師マーリン #6.

「二人の宮廷医師」

顔に火傷の痕がある青年・エドウィン登場。
なんだか「ぺリノア」さんオーラがあふれ出ているなあ、と
思ったら。
かなり設定が被ってましたw。つか、マジで
「実写だったらぺリノアさんはこんな風。」そのものでしたので。

今回の巻き込まれ?はモルガーナ姫と宮廷医師・ガイアス。
いや、ガイアスはターゲット。

そもそも、ウーザー王は「魔法」を解禁したほうが
いろいろと良いと思うのですが。とにかく、過去
「魔術士夫妻を焼き殺したりした」せいで、その子どもが
成長して、復讐に訪れたりするんですから。

幼いころ、両親を殺され、自分も顔に大きな傷跡を負った
エドウィン。
「この日を迎えるために」あらゆる努力をした、という。
そして、マーリンに
「一緒に魔術師の道を究めよう。」と声かけてますし。

モルガーナ姫に事寄せてガイアスを失脚させ、その上で
ウーザー王を(ry)みたいでしたが。

最後はマーリンの勝利。それにしても、マーリンの力は
どんだけw。

「お前、天才って言われないか?」
「よく言われるよ。」…とは返してませんでしたがw。

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