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真マジンガー衝撃!Z編#13.

「初恋?美少女ローレライ」

「だって、もったいないじゃんか。折角のパツキンのボインボイン
ちゃんなのに」

でも、殺人アンドロイドなんですが;。それでもいーのか、暗黒寺;。

「ナレーションはいちいち聞くな!」
…これはタイミングの勝利でしょうw。この突っ込みワロタwww

ということで。
OPの金髪美少女が登場です。つか、今回の原画スタッフに、
遠藤麻来さんの名前が。「うる星」でよくお見かけしましたが、
恐らくはローレライあたりがそうだったんでしょうか?

女将さんがガミアの件でドイツへ行った際、くろがね屋を訪ねてきた
女の子がローレライ。

同じ年頃、と言うこともあって、シローはすっかり彼女に
夢中に。張り切って熱海を案内したり、

「お風呂入ってる最中にのぞくなよ!」と暗黒寺おじさんに
ガン飛ばしたりwww。おじさんはロリは興味ないそうで。

兄の甲児と、マジンガーZを紹介するシロー。
「パパの作ったロボットの方が強いわ。」
…外見とものすごく乖離する発言;。
「私の父はシュトロハイム・ハインリヒ」
それは、かつて祖父・十蔵から「死んだ」と聞かされていた人物。

しかし。
あしゅら男爵といい、「関係者」周辺で「死んだ」人が「生きている」
のは普通みたいなので。

娘から電話でシローの事を聞く博士。
「お礼がしたい」と。シロー、ローレライと二人でドイツへ
出発してしまう。(このあたりがw)

シローを追いかけて、マジンガーでドイツへ向かう甲児と暗黒寺。
(もちろん、ガミア目当て)

ジェットスクランダーがすっかり飛行アイテム。で、そんな前に、
あしゅらに変わったブロッケン伯爵が立ちはだかる。

「生首!」
「生首じゃない!」
「生首!」…とりあえず生首ですありが(ry)。

シロー?知らない、と言うブロッケンに、攻撃され、
ジェットスクランダーを切り離すことに。
パイルダーも分離させるが、故障して動けなくなる。
そういえば、パイルダーはよく故障してるような気が。
あしゅら男爵ではないけど、甲児が運転しているから(おい)。

「念には念をいれて」機械獣を差し向けたブロッケン。
しかもこれは、殺人アンドロイド軍団をも操る、という。
「この地獄を切り抜けられるか?兜甲児!!」
@玄田ナレ、自重しないwww。

くろがね屋の兄ちゃんが助けに入ってくれましたが。

ローレライと城に入ったシロー。爺ちゃんで慣れてるから、
というものの、さすがに顔の半分を鉄仮面で覆われてる
シュトロハイム博士には驚きを隠せず。

『君のお母さんもいるよ?』
そこには、女将の姿が。

このシリーズで改めて分かったのですが、ドクターヘル軍団。
「人外」な姿をしてますが、

もともとは人間

だったんですよね。そう考えると、いろんなものがひっくり返り
ますが;。

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